|
|
もし、災害に見舞われたら、 |
日中の家族は、それぞれの行動が違います。 |
お父さんは会社、お子さんは学校、 |
お母さんは、家にとそれぞれのいる場所が違います。 |
そんな時、日頃より、この防災サイトを活用して |
万が一の場合に備えて集合場所等を確認して、 |
ご家族で良く話し合いをしておく事がとても大切です。 |
|
災害の種類により避難場所が変わります。 |
災害の種類に応じた避難場所を決めておきましょう。 |
|
|
|
 |
| その時に備え、日頃の準備を怠りなく・・・ |
| あなたの家はどうですか? |
|
|
|
 |
| 台風情報に注意して |
| 被害が出ないように備えましょう! |
|
|
|
|
|
|
乳幼児のいる家庭では |
| ミルク・ほ乳びん等、おむつ、ベビーフードなども準備しておく。 |
|
阪神・淡路大震災では |
こんなものが役に立った!
10円玉、ドライシャンプー、ボディー洗浄剤、ホイッスル、ポリタンク、携帯コンロ、バール、常備薬、予備の眼鏡・補聴器など。 |
|
| |
|
|
|
避難生活が長引く場合に
あると便利なもの |
| なべ(コッヘル)、携帯トイレ、使い捨てカイロ、裁縫セット、雨具、ガムテープ、地図、さらし(包帯、おしめ、手ぬぐい、ロープ、風呂敷などにも使えて便利)、筆記用具(マジックなど)、スコップ、文庫本など。(子供がいる場合は教科書、ノートなども。) |
|
消火・救助用具も忘れずに |
地震発生後の火災や家屋の倒壊などに備えて、消火器などの消火用具や、救出活動に使える工具類も準備しておく。
●消火器、三角バケツ、風呂などの水のくみ置き。
●スコップ、バール、のこぎり、車のジャッキなど。 |
|
| |
|
|