古くなった消火器は、いざという時に使えなかったり、そのまま放置していると事故につながる場合があります。2016年度に日本消化器工業会と消火器リサイクル推進センターが実施した「家庭内の消火器保有実態に関する全国調査」の結果、一般家庭にある消火器の4本に1本が製造後10年を経過し、使用期限が切れていることがわかりました。
不要となった消火器は、メーカー団体がリサイクルしています。消火器の処分に困っている方へ下記のとおりご案内いたします。
※国内で製造された消火器は、リサイクル処分できます。(外国製は対象外となります。)
消火器リサイクル推進センターホームページの「リサイクル窓口検索」にて、町内の回収窓口がご確認できます。
※検索方法は、「マップ検索」「特定窓口検索」「リサイクル窓口検索」の3種類です。
消火器リサイクル推進センター
リサイクル窓口案内
TEL:03-5829-6773
ゆうパックによる回収は、お電話での事前申込が必要となります。
対象は薬剤量3kg以下または3ℓ以下の消火器が対象です。詳しくはゆうパック専用コールセンターまたは専用ホームページでご確認ください。
※消火器リサイクル推進センターホームページの説明は下記チラシをダウンロードしてください。
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ごみ・リサイクル |
資源リサイクルの推進(小型家電・空き缶・ペットボトル) |
| 面積 | : 109.53km2 | (前月比) |
| 人口 |
: 6,389人 |
(-10人) |
| 男 |
: 3,082人 |
(-7人) |
| 女 |
: 3,307人 |
(-3人) |
| 世帯数 |
: 3,910世帯 |
(-7世帯) |
(令和8年1月末現在)